カリフォルニアパティオ

Using a gas BBQ grill and propane tank purchased in a foreign country.

22nd December 2008

Using a gas BBQ grill and propane tank purchased in a foreign country.

You might be able to use the gas grill in Japan. Here are some tips but this is not inclusive because every gas grill maker is different. Check with the manufacturer of the grill to see if the propane gas pressure the burner was designed for is suitable for the gas pressure produced by a Japanese propane gas regulator. If it’s not suitable, you will need to replace the burner. You’ll also need to replace the hose and regulator to bring your grill up to code in Japan. We sell the propane gas hose and regulator of you require them.

Also a note about the propane tanks. You can only refill propane tanks that are purchased in Japan. We sell propane tanks if you need one.

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22nd December 2008

Buying Propane Gas in Japan

Japan has over 20,000 propane gas shops and the easiest way I have found to find
one is to use the Yahoo! Japan Propane Gas Shop directory or GasNavi. Both sites are in Japanese but it’s  broken down by prefecture so it’s easy to find a shop near you. Also note that the gas shop owner is required by law to fill out an informed consent form like this sample. California Patio gas grills include a Japanese made regulator when you buy the grill. Take the regulator with you when you buy the gas because the shop owner may need to confirm you have one for safety measures.

We also sell the propane gas tank, propane gas regulator and gas hose.

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2nd December 2008

BBQに大勢の友達がやってくる!?

BBQに大勢の友達がやってくる大人数分の料理をするということは、難しいことかもしれません。

しかし、意外にも大勢の人に対して料理をもてなすのにBBQをした方が簡単で、しかも、集まっているグループに食事を運ぶのにもよい方法となるでしょう。

まず初めに、BBQでおもてなしをすれば、費用が比較的安くすみます。
またアウトドアでの食事は、リラックスしたカジュアルな雰囲気をもたらしてくれます。
そこで、BBQでおもてなしをしようと決めた場合、どれくらいの食材が必要であるか計画することが、次のステップとなります。
その場合、BBQをする時間の長さと参加人数がカギとなってきます。
お腹をすかせた友達が突然参加してもいいように、常に少しずつ余分を用意しておきましょう。

一般的なグリルメニューであるハンバーガー(チーズ入り/なしはお好みで)やホットドッグ(ソーセージのみでも可)は下準備がとてもカンタンです。
地元の業務用ショップを利用すると大量の食材を仕入れるのに安くて最適でしょう。
薬味(タマネギのみじん切り/ピクルスなど)や調味料を別に用意して、参加者それぞれが好みに合わせて各自のハンバーガーやホットドッグを味付けするのも、よい方法です。
ケッチャプ・マスタード・塩・コショウなどの普通の調味料に加えて、少しマニアックなホットソース・スパイシーマスタード・チャツネがあると、喜んでくれるゲストが増えるかもしれません。
少し下準備に時間がかかりますが、タマネギ・トマトのスライスといったハンバーガーにかかせない野菜も面倒がらず用意して下さいね。

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1st December 2008

Winter Grilling Safety Tips

The Hearth, Patio & Barbecue Association (HPBA) offers these suggestions for general grilling safety.Following a few basic steps can help ensure safe, reliable operation of your outdoor cooking appliance, regardless of what type you use. The following safety tips are designed to guide you through the grilling process. Remember, anytime you work with fire, there’s a chance of getting burned. So, take precautions. Common sense and planning will prevent injuries.

RECIPE FOR SAFETY: FIRST, BE SMART AND INFORMED
The main ‘ingredient’ for safety in outdoor cooking is common sense. Read and follow the manufacturer’s instructions for assembling and using your grill, and contact the manufacturer if you have a problem or a question.

Read the owners manual.
Always read the owners manual before using your grill and follow specific usage, assembly, and safety procedures. Contact the grill manufacturer if you have specific questions. (Be sure to locate your model number and the manufacturer’s consumer inquiry phone number and write them on the front page of your manual.)

Grills are for outside, only!
Barbecue grills are designed for outdoor use, only. Never barbecue in your trailer, tent, house, garage, or any enclosed area because carbon monoxide may accumulate and kill you.

Use in well-ventilated area.
Set up your grill in an open area that is away from buildings, overhead combustible surfaces, dry leaves, or brush. Be sure to avoid high traffic areas and always barbecue in a well-ventilated area. Be aware of wind-blown sparks.

Keep grill stable.
When using a barbecue grill, be sure that all parts of the unit are firmly in place and that the grill is stable (can’t be tipped over).

Use long-handled utensils.
Use barbecue utensils with long handles (forks, tongs, etc.) to avoid burns and splatters.

Wear safe clothing.
Wear clothing that does not have hanging shirt tails, frills, or apron strings that can catch fire, and use flame-retardant mitts when adjusting hot vents.

Keep fire under control.
To put out flare-ups, either raise the grid that the food is on, spread the coals out evenly, or adjust the controls to lower the temperature. If you must douse the flames with a light spritz of water, first remove the food from the grill.

Be ready to extinguish flames.
Use baking soda to control a grease fire and have a fire extinguisher handy. A bucket of sand or a garden hose should be near if you don’t have a commercial extinguisher.

Consider placing a grill pad or splatter mat beneath your grill.
These naturally heat resistant pads are usually made of lightweight composite cement or plastic and will protect your deck or patio from any grease that misses the drip pan.

Prior to lighting a gas grill, be sure to open the lid to prevent a buildup of gas.

Stay away from hot grill.
Don’t allow anyone to conduct activity near the grill when in use or immediately following its use. The grill body remains hot up to an hour after being used.

Don’t move a hot grill.
Never attempt to move a hot grill. It’s easy to stumble or drop it and serious burns could result.

Never leave a grill unattended once lit.
When cooking is completed, be sure to turn off the fuel supply and then turn the burners to ‘off.’

Inspect Your Grill - Often
Check your grill regularly for signs of wear and tear, particularly for hose cracks and possible leaks; also keep burners clear of dirt and insects that can block hoses or venturi tubes

Store Propane Tanks Properly
If you have an LP gas grill, always store your propane tanks outside and in an upright position.

Check Propane Tanks
Never use an LP cylinder if it shows signs of dents, gouges, bulges, fire damage, corrosion, leakage, excessive rust or other forms of visual external damage. It may be hazardous and should be checked by a liquid propane supplier

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10th November 2008

木炭 vs ガスグリル どちらが環境に優しい?

皆さんが大好きなBBQ。環境に優しい方法でしませんか?

ステップ1:一番環境に優しい燃料を選ぶ

BBQの燃料、と言ったら「ガス vs 木炭」の戦いになります。

一般的な争点としては
「木炭は空気汚染の原因となる。しかし再生可能資源である。一方ガスは炭素排出量が少ない。しかし再生不可能資源から生成された化石燃料である」
木炭が燃えるとき、プロパンが燃える場合の105倍の一酸化炭素が排出され、またVOCと呼ばれる有害の揮発性有機化合物も多く排出されるのです。

炭素排出の点では、ガス燃料グリルの大勝利です。
アメリカ合衆国エネルギー省オークリッジ国立研究所の研究員トリスタム・ウエスト氏の研究によると、ガスと木炭グリルで一般的工業基準の1時間35,000Btu(イギリス熱単位)発生ごとの炭素排出量を比べた際に、ガスグリルは1時間に5.6ポンドの二酸化炭素を排出したのに対し、木炭は11ポンドでした。

木炭 vs ガスグリル どちらが環境に優しい?

そこで結論としては、ガスをオススメします。
木炭は何千キロも先から(場合によっては大陸を渡って)やってきて、炭素の数少ない有効性を無効にしてしまうでしょう。
それよりは、近くで手に入る資源であるガスの効率性が勝っていると言えませんか?

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10th November 2008

カリフォルニアパティオ 企業理念

良いものだけを、世界から。

はじめまして。エリック・ハラデレックと申します。私は、母国アメリカをはじめとした、海外発の目新しい生活文化や便利なライフスタイルを、日本の方々にも楽しんでいただくために、日本初上陸の製品や、まだあまり知られていない製品の数々をご紹介したいと考えています。今回は、アメリカやオーストラリアの家庭では一般的な「ホームバーベキュー」を楽しむガスバーベキューグリルを輸入・販売いたします。

〜人々の期待以上を常に提供していく〜

ビジネスをする上での私の決断が、家族や友人そして従業員を驚かせる場合が多々あります。商品・価格設定・サービスに関して気前がよすぎるのではないか、というのが彼らの感想です。しかし、私自身全くそうは思いません。顧客や一般の人々が期待している以上の商品・サービスを提供することが、ただ一つの正しい行動であると確信しているからです。これによって、最高の商品・価格設定・サービスを提供していることが、いつまでも顧客の印象に残っていくのですから。

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1st October 2008

BBQタンドリーチキン


先日、BBQでタンドリーチキンを作りました。BBQに参加した友達は、下準備の手軽さとそのおいしさにとっても驚いていました。
というわけで、ここでご紹介するレシピはカンタンに友達をびっくりさせることができる実験済みのレシピです。
右の写真は、つけ合わせにポテトサラダとキャロットサラダを一緒に盛りつけたものです。
材料:

  • タンドリーカレーペースト 大さじ3 (今回はSharwoodを使用)
  • プレーンヨーグルト 大さじ5
  • オイル 大さじ1
  • 鶏肉 500グラム

調理手順:

1. カレーペースト、ヨーグルト、オイルをボールに入れよく混ぜる。


2. 平たいバットに1で混ぜたペーストの半量を入れ平らにならし、その上に鶏肉を並べる。そして、鶏肉の上から残りのペーストをなじませる。(もしバットがなければ、全ての材料を大きなポリ袋かジップロック等に入れて、しっかり密封して下さい)

3. バットにラップをし、冷蔵庫で最低4時間、できれば一晩味をなじませます。
4. グリル調理する場合は、予熱を強火で5分〜10分入れ、片面5分〜7分ずつ中火で焼きます。完全に火が通るまで様子を見ながら返しましょう。

5. ポテトサラダやキャロットサラダなどのつけあわせと一緒に盛りつけて完成です。

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26th September 2008

BBQグリルをきれいに

BBQグリルをきれいに
もし、昨日の晩ご飯の洗い物が残っていて、更に、所有している車にうっすら泥がついているとしたら、BBQグリルも同じような状態である確率は・・・残念ながら高いでしょう。

いやしかし、そうとも限りません。愛車を洗車するのと違ってガスBBQをキレイにするのは、そんなに時間がかかりませんから。たとえ数ヶ月置いてあったとしても。

そうなんです、炭火グリルは後片付けが大変ですが、ガスグリルは驚くほど簡単で手間もかかりません。熱くて汚い灰をキレイにする必要がなく、ただグリルを高温で10分空だきすれば、残っていたカスが焼き払われてしまうのです。最新のグリルは“clean-up”ボタンを押すだけで、この作業を代わりにやってくれます。

危機一髪!?

天然の溶岩石は何度も加熱できますので、後はワイヤーブラシで残った黒こげを削り取るだけです。ウェバーの三面ブラシを使うととても便利です。ワイヤーブラシが無い場合は、アルミ箔を丸めたもので代用できます。この作業をする時は、熱いグリルに手を近づけすぎないように注意して下さい。長期的な対策として、柄の長いブラシを使うと安全な距離が保てるためオススメです。

最後に、グリルの網にサラダ油をぬっておきましょう。サラダ油が無い場合は、ベーコンの脂身か鶏肉の脂身で代用できますが、もちろんベジタリアン用のBBQをしない方限定です。何を塗るにしても、熱から手を守るためにトングなどを使って行って下さい。熱いグリルにオイルをスプレーすることは絶対にしないで下さい。炎が上がってしまって大変なことになりますから。

使用前・使用後

プロ達は、ガスBBQグリルを最大の火力まで稼働させるのがよいことなのかを議論しているのですが。
2回キレイにすることが一番よいでしょう。調理の前に予熱を入れた後と、全ての調理行程が終わった後です。
もちろん、以前のBBQから完璧にクリーニングしてあるかどうかによりますが、調理前の予熱の後にキレイにするようなものが何もない場合もあるでしょう。

その場合でもオイルは塗った方がいいでしょう。ステーキに網跡がきれいにおいしそうに残りますし、ひっついてはがれない、ということを防ぎ、更には最後の後片付けが簡単になります。
グリルを大事にすれば、グリルも料理人を大切に扱ってくれBBQに多いに貢献してくれるでしょう!!

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26th September 2008

プロ級のBBQへのヒント

  • BBQをするときに、全てを手の届くところに準備します。下ごしらえも完璧にして、近くに置いておくのです。サイドテーブルをBBQグリルの横に設置して、必要なものを揃えることで、キッチンとの無駄な往復をしなくてすみます。BBQの焼き具合を常に見張っていられるだけでなく、ゲストとの交流の時間もより多く取れるのが利点でしょう。
  • BBQで必要不可欠なのは、肉や魚・鶏肉をグリルする前につけ込んでおくことです。おいしい味が行き渡り、肉を柔らかくする効果もあります。調理する前に最低20分、牛肉/豚肉/鶏肉は前の日につけ込み一晩寝かせると完璧でしょう。
  • しかし、魚は20分〜30分ほどつけ込むだけにして下さい。一晩寝かせると、マリネ液に含まれる酸が魚を“調理”してしまうのです。
  • 下準備や用意は、前の日からできる限り万全にしておきましょう。肉のつけ込みや、サイドディッシュを準備したり、簡単なデザートを作るのも忘れてはいけません。
  • フォイル焼き:フランス語で包み焼きは“en pappillotte”と言い、魚のようにバラバラになってしまう食材を焦げやくっつきなしに簡単に調理する方法として最適です。フォイルにオイルを適量ぬり、魚の皮目を下にして乗せ、塩コショウをふりレモンを搾り白ワインをふりかけます。フォイルを閉じ、両面を3分ほど焼いてできあがりです。
  • パティオヒーターのような暖房器具を活用しましょう。気温の変わりやすい春先や秋口には、野外で長時間過ごすと寒くなってくることもありますので、ゲストに快適に過ごしてもらえるようにという心遣いです。これで、日没後もパーティを続けられるようになるでしょう。

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26th September 2008

ストレスのないBBQにするヒント

BBQはとっても楽しいものです。
ですが、きちんとした考えのもとに計画を立てて行わないと、主催者のストレスにもなってしまうのです。そこで、ストレスのないBBQにするためのヒントを集めましたので、是非参考にして下さい。

後片付け

ガスBBQグリルなら、終了後10分焼き払うだけでキレイになります。

道具を近くに

全てのBBQに使う道具は、手の届くところに用意しておきましょう。トングやまな板・耐熱手袋・ブラシなど。また、常に清潔に保ち、特にしまう前にはしっかり洗って乾かしてからにしましょう。

調理の前にお肉を室温に戻す

牛肉や鶏肉など、BBQで調理する予定の肉類は最低でも一時間前に冷蔵庫から出し、ラップなどをかけて風通しのよい涼しいキッチンやガレージなどで休ませましょう。このひと手間で、食材が常温に戻り焦げ付きやパサつきが軽減できます。

生肉の注意点

暑い夏は特に日光にさらすことのないよう、生の食品は密閉容器に入れて室内で保管するようにしましょう。または、クーラーボックスのような場所に保管するのもよいでしょう。

生の食品は混ぜない

生の食品は、種類が違うものはマリネするときなどに混ぜないようにしましょう。(例:生魚と生の鶏肉)必ず容器をわけましょう。

柄(ハンドル)の長い道具を使う

BBQ調理の時に必要なトングなどの道具は、柄の長いものを使いましょう。また、生の食材用と調理済みの食材を扱う道具は同じものを使用しないことが大切です。

まな板をわける

生の食材を切るまな板とグリルした食材を切るまな板も分けるのが望ましいでしょう。

十分に火を通す

豚肉、ソーセージ、ハンバーガーパテ、鶏肉は特によく調理し、中央まで十分に火を通しましょう。外側が焼けていても中が生焼けのこともありますので、ナイフなどで一番分厚い部分にさして、中の焼き具合を確認することをお勧めします。肉汁が透き通っていれば調理完了のサインで、肉汁がピンク色なら完全に火が通っていません。

つけ込みは十分に

肉をつけ込んでから焼く場合の下準備は、必ず大きなポリ袋を使用しましょう。大きな袋でつけ込む方が、簡単に肉の表面を覆うことができ味も均等につきます。

サラダやマリネなどは準備しておく

マリネやサラダなどのドレッシングはあらかじめ準備しておくといいでしょう。肉類のつけ込みは冷蔵庫で一晩おいた方が、たった一時間よりもおいしいに決まっています。準備できることは、前の日から準備しましょう。

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エリック・ハラデレック
はじめまして。カリフォルニアパティオCEOのエリック・ハラデレックと申します。私の母国アメリカでは、日本のみなさまと同じようにBBQが親しまれています。アメリカでは20年前にガスBBQが私たちのライフスタイルの一部になり、今では一家に一台、みんなが好んで使っています。ガスBBQは簡単で便利です。私は日本にガスBBQの料理をはじめ、その楽しみ方を紹介していきたいと考えています。きっと、日本のみなさまにも楽しんでいただけると確信しています。

営業担当奥村のブログ、BBQ-Create