8th
June
2010
外はカリカリ、中はジューシー、これがビール缶チキンの特徴です。
posted in バーベキューレシピ |
|
California Patio Presents BB(^Q^) FRIDAY 3rd 【ビール缶チキン】 外はカリカリ、中はジューシー、これがビール缶チキンの特徴です。とても簡単なレシピ、しかも、パーティで話題になります。 ビール缶チキンは、ガスグリルやチャコールグリルでも焼きます。 |
| START 1. Woodyグリルに火を点ける。 2. 材料をそろえる。 1.2kgの鶏 塩、こしょう ビール缶 ビール缶チキンスタンド 肉温度計 アルミホイル |
|
| ビール2/3を飲んで、1/3が残っている状態。ビール缶をスタンドに入れます。チキンの内と外に塩、こしょをかけてからスタンドに差し込みます。 | |
| グリルにのせる。チキンの油がたくさん落ちますので、焼き網の下にアルミホイルをのせます。これは、チキンを焼き過ぎる状態を防ぐためでもあります。 | |
| Woodyグリルの中のチキン。バーベキューテレビみたい^^! | |
| Woodyはガスグリルなので、だいたい45分で出来上がります。グリルによって焼く時間が違います。まる一匹のチキンを焼くとき、肉温度計で中のチェックが必要です。チキンの場合は82℃以上で出来上がりのサインです。 | |
| スタンドからチキンを外すとき、ビール缶中の暑いビールと気を付けて下さい。どうぞ、召し上げて下さい。 | |
This entry was posted
on Tuesday, June 8th, 2010 at 8:31 am and is filed under バーベキューレシピ.
You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed.
You can leave a response, or trackback from your own site.




